島根原発2号機の燃料転倒 安全文化に疑問続出 鳥取県顧問会議 山陰 2025/12/23 04:00 保存 鳥取県原子力安全顧問会議(座長・北田孝典大阪大教授、17人)が22日、鳥取県庁であり、中国電力島根原発2号機で起きた新燃料の... 残り573文字(全文:636文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 中国電力の相次ぐミス 住民から厳しい視線 不安解消へ説明不可欠<残る課題 島根原発2号機再稼働1年> (上) 2025/12/7 04:00 原発30キロ圏内住民、屋内退避に 鳥取県 災害対策計画修正へ 2025/6/5 04:00 中電に一層の安全性向上要求 鳥取県顧問会議 2025/2/7 04:00 「原発」 廃炉計画変更は適正 鳥取県の顧問会議が報告 2023/9/2 04:00 島根県職員異動(4月1日付) 退職者、企業局、病院局、県議会事務局、教育委員会、人事委員会事務局、監査委員事務局 2026/3/25 04:00 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢