立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正 2026/1/20 16:39 保存 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ブルガリア議会選、親ロ前大統領の野党勝利 2026/4/20 03:01 米南部、銃撃で子ども8人死亡 2026/4/20 01:42 米イラン再協議にバンス氏参加へ 2026/4/20 00:19 福岡・嘉麻市長選で自公推薦の現職敗れる 2026/4/20 00:09 埼玉・久喜市長選で自民推薦現職敗れる 2026/4/19 23:54 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来