採決強行なら16日の参院審議困難と立民 2026/3/11 12:48 保存 立憲民主党の斎藤嘉隆国対委員長は11日、自民党の磯崎仁彦参院国対委員長と国会内で会談し、与党が13日に衆院で2026年度予算案の採決を強行した場合、16日から参院で実質審議に入るのは難しいとの考えを伝えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 女川原発2号機の原子炉停止へ 2026/5/16 00:55 2人目の少年の逮捕容疑は強盗殺人 2026/5/16 00:39 逮捕監禁容疑でベトナム国籍の男逮捕 2026/5/16 00:15 台湾政策「何ら変更ない」とトランプ氏 2026/5/16 00:06 貿易・投資委員会の設置で合意と中国外務省 2026/5/15 23:29 中国、習氏が今秋に訪米予定と発表 2026/5/15 23:28 特集・連載 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2