パウエル氏、理事としてFRB残留を示唆 2026/3/19 04:36 保存 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は「司法当局の捜査が透明性のある形で完全に終了するまで、FRBを去るつもりはない」と述べ、議長職の任期満了後も理事としてFRBに残る可能性を示唆した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 NY原油上昇、一時100ドル台に 2026/3/19 05:44 NY株3日ぶり反落、768ドル安 2026/3/19 05:27 米、イランのガス田施設攻撃に不参加か 2026/3/19 04:49 議長後任が決まらなければ代行とパウエル氏 2026/3/19 04:06 中東情勢の米経済影響は不透明とFRB議長 2026/3/19 03:43 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定!