対米投融資第2弾は総額11・5兆円 2026/3/20 04:56 保存 【ワシントン共同】日米両政府は19日、昨年7月の関税合意に基づく対米投融資の第2弾として、原発の小型モジュール炉の建設など3事業を発表した。事業規模は推定で計730億ドル(約11兆5千億円)。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 日米、重要鉱物の輸出規制に反対 2026/3/20 06:07 台湾と中国に関する諸課題で日米連携確認 2026/3/20 06:02 防衛費の増額要求なかったと日本政府高官 2026/3/20 05:48 トランプ氏、安全確保へ日本の貢献要請 2026/3/20 05:48 日米首脳、関税合意の着実な実施を確認 2026/3/20 05:39 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 脳トレはじめてみませんか?