青森沖衝突「見張りが居眠り」と貨物船側 2026/3/22 11:26 保存 青森県沖で貨物船と漁船が衝突し、転覆した漁船の乗組員4人が死亡した事故で、貨物船の所有会社が漁船の所属する同県八戸市の漁協に「見張り担当が居眠りをしていた」と説明していたことが22日、漁協関係者への取材で分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 辺野古沖転覆で11管が船を実況見分 2026/3/22 12:01 イランで拘束の邦人1人が帰国 2026/3/22 11:23 停戦後に機雷掃海で自衛隊派遣もと茂木外相 2026/3/22 10:49 UAE沖で船舶に飛翔体攻撃 2026/3/22 10:15 スーダンの医療施設攻撃、子供ら64人死亡 2026/3/22 09:47 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内