ニュースは過去に起きたことを知るためだけではありません。

 物価高や将来不安の中で暮らしの判断材料を得るために。子育てや健康、地域の出来事やスポーツをより深く理解するために。災害の時に迷わず行動するために。

 山陰中央新報社は4月からデジタルファーストを推し進め、暮らしの現場により密着した課題解決型の報道に力を入れます...