異性介助 ~山陰の現場から〈中〉 厳しい介護職員確保 「利用者との対話大事」 山陰 2022/8/30 04:01 保存 望まない異性介助の背景には介護現場の深刻な人手不足がある。 出雲市内の介護老人保健施設は日中、入所者50人を職員6人で担当する。入浴は週に2~3日、衣服の脱ぎ着や体を洗ったり、髪を乾かしたりと担当に分かれて流れ作業でこなす。 (関連記事... 残り1076文字(全文:1195文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 異性介助 ~山陰の現場から~〈上〉 利用者 嫌でも我慢 尊厳配慮で心情変化も 2022/8/29 04:04 こだま 異性介助 共に意識改革必要 2022/8/11 04:00 こだま 異性介助の背景に人材不足 2022/7/21 04:00 こだま 施設の女性浴室に男性職員 2022/5/31 04:00 筋ジス病棟 障害者が調査 「生の声」自ら聞き取り 2021/10/25 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)