公立校3割 豪雨被災の恐れ 浸水、土砂災害区域に立地 ハード対策わずか15% 2021/6/9 04:00 保存 豪雨や台風で被災の恐れがある浸水想定区域や土砂災害警戒区域に立地し、自治体が防災上の配慮が必要と判断している公立学校(小中高校や幼稚園など)は全国に1万1175校あり、全体の29・9%に上ることが... 残り897文字(全文:996文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 26年度予算案、衆院を通過 与党「数の力」で採決強行 2026/3/14 04:00 ガソリン価格急騰、一部で200円超 島根、鳥取のガソリンスタンド 2026/3/14 04:00 経産省、備蓄石油16日放出を表明 2026/3/14 04:00 米、ロシア原油購入容認 高騰で制裁一時緩和 2026/3/14 04:00 明窓 病乗り越え 旅立ちの春 2026/3/14 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 山陰中央新報社 秋の大プレゼント! 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩