治水「雨量1割増」で見直し 温暖化踏まえ国交省 財政面や住民合意課題 2021/6/28 04:00 保存 国土交通省が、全国109の1級水系について、気候変動に伴う治水計画の全面見直しに着手した。平均気温が上昇する前提で、想定する雨量を現在の1割増しに設定。ダムや堤防などインフラ強化に加え、安全な場所へ... 残り908文字(全文:1008文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 こどもホスピス普及支援 国、モデル事業で課題検証 闘病の子と家族に居場所提供 2025/12/1 04:00 防空ミサイル輸出検討へ 政府、比と非公式協議 2025/12/1 04:00 最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、企業に配慮 2025/12/1 04:00 慈しみの心No.3568 2025/12/1 04:00 明窓 日中関係の冬支度 2025/12/1 04:00 特集・連載 韓国、領土・主権展示館の新エリアに抗議 「閉鎖要求」声明 2025/11/15 04:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント! 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 9月20日は「バスの日」 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内