多文化共生を考える 外国出身者5人が体験談 米子 山陰 2024/12/17 04:00 保存 鳥取県で外国出身者の定住が増える中、多文化共生の地域づくりをテーマにした県国際交流財団主催のパネルディスカッションが15日、... 残り572文字(全文:635文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「日本を知って外国を知る」 外国人との交流で気付いた重要性 エッセーつづった石上さん、コンテストで鳥取県内最高賞 2024/4/3 04:01 談論風発(787) 外国人労働者が支える介護現場 共生社会の実現が鍵になる 島根県立大学学長・山下一也 2024/11/17 04:00 ポルトガル語紙芝居 出雲 2024/9/21 04:00 外国人の就労定着促進 出雲市が取り組み強化 メンター制度など環境整備 2024/9/14 04:00 松江の商業施設の食中毒 患者数が34人増加、計71人に 店頭の弁当や総菜でも症状 2026/3/17 17:21 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん