島根県の対策にも影響都の「積極的疫学調査」縮小感染経路取りこぼす恐れ 山陰 2021/2/24 06:00 保存 東京五輪聖火リレーの中止検討を表明した島根県の丸山達也知事は、東京都が感染経路を詳しく調べる「積極的疫学調査」を縮小している点を問題視し、改善が必要と訴えている... 残り729文字(全文:810文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 クマ対策、山陰では?〈下〉どう対策を講じるか 人里の危険を知らない若いクマが増えた可能性 2025/11/30 04:01 羅針盤 変化適応できる介護保険に 島根大法文学部教授・宮本恭子 2025/11/30 04:00 外国人、東京圏転入超過最大 24年1万6000人 若者が高賃金求め 2025/11/30 04:00 島根大バスケ部、全国に挑む 23年ぶり出場、40校のうち国立大は4校 12月1日初戦「爪痕を残す」 2025/11/30 04:00 スサマジ、今季初公開練習 シュート練習で汗 岡本や白濱も軽快な動き 2025/11/30 04:00 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 やっぱり、しまねがいい。Uターンして気づいた暮らしの豊かさ。海士町にUターンした大脇さんの話。 最新機器で健康サポート 医療法人元町病院 理事長 藤瀬 一臣氏 営業力強化で安定受注へ ㈱守谷刃物研究所 代表取締役社長 守谷 吉弘氏 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校