高校野球シーズンを前に山陰中央新報社は、島根県内の監督が語り合う動画コンテンツ「高校野球クロストーク」の収録を行った。対談したのは、昨夏の島根大会で優勝した開星の野々村直通監督(74)と、準優勝した松江南の嶽野正樹監督(48)。「人を育てる指導」をテーマに2人が持論を展開している。

 (上)(中)(下)の3本を配信する。(上)では2人が  指導理念  や  チームづくりで意識する点  を紹介する。

 動画は山陰中央新報デジタルの会員のみ視聴できる。
 

 (中)「伸びる部員の特徴」「勝つチームの共通項」「保護者や学校との関係」
    伸びる部員の特徴  采配する際の考え方  を明かした

 (下)「DH制、7回制、タイブレーク」「公立、私立による違い」
   …  導入が議論されている7イニング制  や 競技力向上に必要な要素  などについて語った


 (上)は以下をご覧ください↓

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