高校野球シーズンが始まる3月を前に山陰中央新報社は、島根県内の野球部の監督が語り合う動画コンテンツ「高校野球クロストーク」の収録を行った。対談したのは、昨夏の島根大会で優勝した開星の野々村直通監督(74)と、準優勝した松江南の嶽野正樹監督(48)。「人を育てる指導」をテーマに2人が持論を展開している。(上)(中)(下)の3本を配信する。

 (下)では DH制、7回制、タイブレーク  や  公立、私立による違い  などを語る。

 動画は山陰中央新報デジタルの会員のみ視聴できる。
 

 (上)「お互いの第一印象」「チームづくりで意識する点」「『叱る』と『褒める』」

 (中)「DH制、7回制、タイブレーク」「公立、私立による違い」


 (下)は以下をごらんください↓

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