宮崎落雷事故、予報確認せず部活継続が原因 2025/5/20 17:16 保存 宮崎市のグラウンドで昨年4月、遠征中だった熊本県立高のサッカー部員ら18人が落雷により病院に搬送された事故で、熊本県の調査委員会は20日、監督が落雷予報を確認せず、部活を続けたことが原因とする報告書を発表した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ハンタウイルス疑いの船に日本人1人乗船 2026/5/5 16:13 中国の花火工場爆発、死者26人に 2026/5/5 14:53 米船舶攻撃で民間人5人死亡とイラン報道 2026/5/5 14:24 豪中銀、3会合連続利上げ 2026/5/5 13:36 米大統領、UAE攻撃停戦違反と明言せず 2026/5/5 13:23 長野・阿智村の住宅で3遺体、母子か 2026/5/5 13:00 特集・連載 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~