強制不妊手術被害者、国連本部で証言 2025/5/22 16:44 保存 旧優生保護法下で不妊手術を強いられた北三郎さん(82)が、6月に米ニューヨークの国連本部で開かれる障害者権利条約締約国会議のサイドイベントで体験を証言することが22日、分かった。北さんらが記者会見し明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米船舶攻撃で民間人5人死亡とイラン報道 2026/5/5 14:24 豪中銀、3会合連続利上げ 2026/5/5 13:36 米大統領、UAE攻撃停戦違反と明言せず 2026/5/5 13:23 長野・阿智村の住宅で3遺体、母子か 2026/5/5 13:00 米政権、AIの事前審査検討と報道 2026/5/5 12:48 秋田でクマに襲われ40代男性けが 2026/5/5 12:47 特集・連載 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 脳トレはじめてみませんか?