滋賀の養鱒場でレッドマウス病、国内2例目 2025/6/20 17:47 保存 滋賀県は20日、同県米原市の醒井養鱒場で養殖されていたイワナ約1万匹が死に、特定疾病の「レッドマウス病」の陽性が確認されたと発表した。県によると、同病の発生は2015年に石川県で確認されて以来国内2例目。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 地域安定へ日豪が先導と高市首相 2026/5/4 11:37 沖縄が梅雨入り 2026/5/4 11:33 海峡での船舶誘導措置を支援と米中央軍 2026/5/4 09:00 船舶誘導の妨害には断固対処とトランプ氏 2026/5/4 06:32 「イランと前向きな議論」とトランプ氏 2026/5/4 06:28 米誘導で船舶を海峡通過させると米大統領 2026/5/4 06:22 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市)