川端龍子展作品解説(中) 明王が八面六臂の活躍 山陰 2025/7/9 04:00 保存 《狩人の幻想》1948(昭和23)年、和歌山県立近代美術館蔵 イノシシにまたがった三目六臂(ろっぴ)の青い明王(みょうおう)が、鹿を縄で取り押さえ、鳥を矢で撃ち落としてい... 残り768文字(全文:853文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 川端龍子展作品解説(上) 西洋絵画から強い影響 2025/7/8 04:00 誕生140周年 川端龍子展 7月18日から 松江・島根県立美術館 2025/6/20 04:00 歌謡グループ「風輪」、島根で初ディナーショー 美しいハーモニーとダンス披露 2026/3/26 16:45 しだれ桜ライトアップ始まる 樹齢450年、益田・医光寺の雪舟庭園 29日まで 2026/3/26 16:15 人事・松江市(2026年4月1日付) 2026/3/26 15:35 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求