通知表なし、じわり増加 島根の小学校1学期終業式 教員にゆとり、児童との時間に 山陰 2025/7/19 04:00 保存 夏休み前に通知表を配らない小学校が増えている。年に2回評価を付け、2学期の途中と年度末に通知表を渡すことで、慌ただしくなりがちな長期休暇前に、児童と関わる時間が増や... 残り748文字(全文:831文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 テーマ 通知表 「無効化」で楽しさ追求数字で比べず文章で伝える「自己肯定感育む」 自由の森学園の取り組み 2021/2/12 06:00 学習評価「態度」対象外に 次期指導要領で文科省方針 2025/7/5 04:00 明窓 「◎○△」がもたらす気付き 2025/6/25 04:00 家庭訪問廃止の動き広がる 島根の小学校 負担減り教員、保護者歓迎 「児童把握に利点」継続も 2024/12/5 04:00 明窓 変わる「卒アル」 手書きから印刷文字へ 2025/7/7 04:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん