島根県立大出雲キャンパス、4学期制導入 体験型教育プログラム新設 学外活動で主体性育成 山陰 2025/7/29 04:00 保存 島根県立大出雲キャンパス(出雲市西林木町)が2025年度、4学期制を導入し、夏と春にある各2カ月の休暇で「体験型教育プログラム」を新設した。海... 残り657文字(全文:729文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 島根に貢献する人材育成 公立大学法人島根県立大学 理事長兼学長 山下 一也氏 2024/4/1 17:00 学校に図書室がない法律で義務 学習権侵害か 文科省 実態把握できず 2023/5/5 04:00 談論風発(725) 大学入試再考 共通テストからの脱皮を 島根県立大学学長・山下 一也 2023/4/23 04:00 多様な価値観生かしたい 県グローカル事業 留学の成果報告 2022/12/28 04:00 山陰の水質浄化の技術 海外で注目も、地元関心低く「危機感と有効性感じて」<水が出るキセキ 第4部(3)> 2026/3/19 11:00 特集・連載 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した