デブリ本格搬出、30年代後半以降に遅れか 2025/7/29 11:01 保存 東京電力福島第1原発の溶融核燃料(デブリ)の本格的な取り出しは政府、東電が目指す2030年代初頭から遅れて、30年代後半以降にずれ込む見通しになったことが29日、関係者の取材で分かった。準備作業に12~15年を要するためという。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 26年食品値上げ、2万品目超えの可能性 2026/6/2 16:22 衆参正副議長、皇族数確保の結論持ち越し 2026/6/2 16:20 富山市で男性刺されけが、命に別条なし 2026/6/2 16:18 ウクライナ攻撃の死者計13人に 2026/6/2 16:13 千葉ロッテ新球場、ドーム型へ 2026/6/2 16:03 レベル4危険警報を初発表、河川氾濫の恐れ 2026/6/2 15:54 特集・連載 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント