多幸感求め注射繰り返す <顔なき…声> 薬物依存症(2) 2025/9/18 04:00 保存 「こりゃーいいもんだ、とは思ったっす」 山陰両県内で薬物依存症の克服プログラムに取り組む60代男性が初めて覚醒剤に手を染めたのは19歳だった。 場所は当時所属した暴力団の兄貴分が暮らしていた集合住宅だった。 「... 残り961文字(全文:1067文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 サッカー明誠、逸材の進路は? 冬の県選手権で2年連続決勝へ、新風起こした選手ら 2026/3/26 17:00 【石見神楽】公演スケジュール(3月28~29日) 島根県西部 2026/3/26 17:00 歌謡グループ「風輪」、島根で初ディナーショー 美しいハーモニーとダンス披露 2026/3/26 16:45 しだれ桜ライトアップ始まる 樹齢450年、益田・医光寺の雪舟庭園 29日まで 2026/3/26 16:15 人事詳報 松江市、米子市、境港市(2026年4月1日付) 2026/3/26 15:50 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!