坂口氏らにノーベル生理学医学賞 過剰な免疫抑えるT細胞を発見 2025/10/6 22:08 保存 【ストックホルム共同】スウェーデンのカロリンスカ研究所は6日、2025年のノーベル生理学・医学賞を、体内の過剰な免疫反応を抑えるリンパ球の一種「制御性T細胞」を発見した坂口志文大阪大特任教授(74)と... 残り913文字(全文:1014文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 大阪のちんどん屋が優勝 2026/4/5 16:01 国民、統一選倍増700人が目標 2026/4/5 15:56 日印混合ランナーがたすきつなぐ 2026/4/5 15:49 誹謗中傷の投稿で相談3989件 2026/4/5 15:40 護衛艦輸出、フィリピンと協議へ 2026/4/5 15:36 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求