子どもたちに書き残す希望 病気で小学教員辞め、異例のヒット作 児童文学作家の志津さん 2025/10/28 04:00 保存 60代でデビューした児童文学作家、志津栄子さんの「ぼくの色、見つけた!」(講談社)が刊行後約1年で8万部を超える異例のヒットとなっている。「天職」だった小学校の教員を自己免疫疾患で辞し、現在は酸素を吸入しながら... 残り961文字(全文:1067文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 人事・大田市立病院(2026年4月1日付) 2026/3/17 16:46 人事・大田市(2026年4月1日付) 2026/3/17 16:45 特急やくも新型車両 「バリアフリー化推進功労者大臣表彰」受賞 JR西 設計段階からの配慮を評価 2026/3/17 16:00 【交通情報】山陰道・安来道路 米子西IC―安来IC間の下り線で通行止め⇒解除 2026/3/17 15:30 ばけばけ日記 第117回 ヘブンの解雇に寄せて 2026/3/17 12:56 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~