自民幹部、定数削減の連立合意に異論 2025/11/6 18:41 保存 自民党の古川禎久幹事長代理は6日、衆院議員定数削減を盛り込んだ自民と日本の維新の会の連立合意に関し「民主主義の根幹を支える選挙制度を一勢力が決めるというのではいけない」と記者団に異論を唱えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ロシアに一時停戦提案とトランプ氏 2026/4/30 03:43 FOMC決定で反対4人は92年10月以来 2026/4/30 03:27 米FRB理事ら4人が決定に反対 2026/4/30 03:06 「経済の先行き不確実性高い」と米FRB 2026/4/30 03:05 米FRBが政策金利据え置き 2026/4/30 03:03 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校