「ふるさと住民」総務省が試行へ 来夏にもモデル事業実施 2025/11/7 17:18 保存 総務省は7日、仕事や趣味などで居住地以外の地域に継続的に関わる人を「ふるさと住民」として登録する制度の創設に向け、来夏にもモデル事業を実施する方針を固め... 残り700文字(全文:777文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 外国出身者、交通安全を普及へ 2026/4/24 15:33 国民民主「40年国家像」策定へ 2026/4/24 15:26 部品取り付け不備でエンジン異常 2026/4/24 15:24 緊急条項と合区解消で方向性を 2026/4/24 15:22 電力会社との面談記録公開せず 2026/4/24 15:16 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した