DNA構造発見のJ・ワトソン博士が死去 2025/11/8 05:25 保存 【ベレン共同】生物の設計図が書き込まれたDNAの二重らせん構造を発見し、ノーベル生理学・医学賞を受賞した米国の分子生物学者ジェームズ・ワトソン博士が6日、死去した。97歳だった。ニューヨーク・タイムズ紙が7日報じた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 政府、イラン攻撃受けNSC開催 2026/2/28 22:57 イランの20州で攻撃と国営テレビ 2026/2/28 22:37 イラン攻撃の経済的影響洗い出しと首相 2026/2/28 22:28 イラン周辺国の邦人安否把握を指示と首相 2026/2/28 22:24 シリア南部でミサイル爆発、4人死亡 2026/2/28 22:24 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 脳トレはじめてみませんか? 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる