いつ選挙あってもいいよう研さんと自民幹部 2026/1/10 19:20 保存 自民党の小林鷹之政調会長は10日、通常国会冒頭での衆院解散検討との一部報道を巡り、長崎県島原市の会合で「衆院議員である以上、常在戦場だ。いつ選挙があってもいいように研さんを積むのが基本だ」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 給付付き税額控除の制度設計を急ぐと首相 2026/1/11 09:44 中国の輸出規制強化は許容できないと首相 2026/1/11 09:43 目の前の課題に懸命に取り組むと首相 2026/1/11 09:42 イラン反政府デモの死者110人以上に 2026/1/11 06:43 米南部で銃乱射、子ども含む6人死亡 2026/1/11 06:26 特集・連載 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 収穫がつながりをつくる 安来市高齢者クラブ 高木浩さん 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント! 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内 脳トレはじめてみませんか?