衆院解散検討に疑問と国民玉木代表 2026/1/13 10:58 保存 国民民主党の玉木雄一郎代表は13日の記者会見で、高市早苗首相が検討する通常国会冒頭での衆院解散について「手取りを増やすことに、明らかにマイナスだ。疑問を抱かざるを得ない」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米当局、毒物混入で日本出身研究員を訴追 2026/4/22 23:47 スーチー氏の良い処遇検討と親軍政権大統領 2026/4/22 23:20 ゼレンスキー氏、融資実行を歓迎 2026/4/22 23:00 NY株、反発して始まる 2026/4/22 22:53 24日再協議も「あり得る」と米大統領 2026/4/22 22:48 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力