共産、予算案巡る与党対応を言語道断と批判 2026/2/16 19:10 保存 共産党の小池晃書記局長は16日の記者会見で、2026年度予算案の25年度内成立を排除しないとした与党対応を批判した。「自民党が国会召集を1カ月遅らせておいて言語道断だ。予算審議は通過儀礼ではない」と話した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イスラエル首相がレバノン南部入り 2026/4/13 09:14 長期金利上昇、2・490% 2026/4/13 09:06 東証、反落して始まり、一時600円超安 2026/4/13 09:05 ケイコ氏、出口調査で首位 2026/4/13 08:27 米、イラン再攻撃検討か 2026/4/13 07:56 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校