不正職員のDNA型鑑定、公判で証拠提出 2026/3/3 17:10 保存 佐賀県警科学捜査研究所元職員のDNA型鑑定不正を巡り、県弁護士会は3日、覚醒剤取締法違反事件で有罪が確定した男性の公判で、元職員のDNA型鑑定が証拠として提出されていたと明らかにした。再審請求を検討する。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「永守氏が強いプレッシャー」と第三者委 2026/3/3 18:24 UAEの中東最大級石油貯蔵施設で火災 2026/3/3 18:20 イランで787人死亡と赤新月社 2026/3/3 18:16 衆院予算委、10日の中央公聴会開催を議決 2026/3/3 18:01 首相、11日に福島県主催の追悼式出席で調整 2026/3/3 17:34 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力