山陰中央新報社の「石見政経懇話会」「石西政経懇話会」は4月13日(月)、14日(火)に定例会を開催します。今回は武蔵野大学経営学部経営学科准教授の宍戸拓人氏を講師に迎え、若手社員の定着と成長のために何をすべきか語っていただきます。ご期待ください。
■石見政経懇話会 第299回定例会
日時 4月13日(月)正午~午後2時
会場 浜田ニューキャッスルホテル(浜田市殿町)
■石西政経懇話会 第260回定例会
日時 4月14日(火)正午~午後2時
会場 ホテルサンパレス益田(益田市高津町)
演題 「若手社員が定着し成長するために、できること/すべきこと」
講師 武蔵野大学経営学部経営学科准教授 宍戸 拓人氏
<講師略歴> 1982年東京都出身。一橋大学大学院商学研究科博士課程修了[博士(商学)]後、一橋大学商学部ジュニア・フェローを経て現職。専門は組織行動論。職場における対立衝突や、リーダーシップ、研修効果の改善、組織文化の普及などの課題について、定性・定量研究を行なっている。
【会員制】 入会、会員以外の参加などの問い合わせは、山陰中央新報政経懇話会事務局、電話0852(32)3477=平日午前10時~午後5時。またはホームページをご覧ください。
■政経懇話会のページへ
https://www.sanin-chuo.co.jp/page/seikeikon/













