暫定予算編成の方向で検討と官房長官 2026/3/23 11:17 保存 木原稔官房長官は23日、2026年度予算審議を巡り自民党参院幹部と官邸で会談した。26年度予算案の3月末までの成立が必要だとした上で「不測の事態に備えて、暫定予算を編成する方向で検討したい」と伝えた。松山政司参院議員会長が記者団に明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イランが戦闘終結に向けた米国案に回答 2026/5/10 21:38 「レンタカーや運転手の依頼せず」と説明 2026/5/10 19:42 部顧問「バスに同乗すべきだった」と謝罪 2026/5/10 18:56 ハンタウイルスの船の乗客下船開始 2026/5/10 18:19 東海道線の車内でスプレーか、3人搬送 2026/5/10 18:13 磐越道バス事故の北越高、部活保護者会終了 2026/5/10 17:21 特集・連載 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集