住宅地造成で小学生数増 松江市玉湯地区、転換点は道路の改善 山陰 2026/4/1 04:00 保存 島根県の推計によると、松江市玉湯地区の2045年の小学生数は797人となり、25年(533人)から約5割増える。住宅地が造成され、子育て世代が流入しているからだ。 市... 残り762文字(全文:846文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 19年後、小学生ゼロ地区1割 島根県内295公民館区推計 最多は浜田、大田、安来 進む少子化、周辺部で激しく 2026/4/1 04:00 島根の子どもたちをどう育てる 賢く縮む、地区ごとの役割を 浜田市三隅町黒沢地区、住民の幸せ重視し模索 2026/4/1 04:00 銀山のまち 大森小児童が30年ぶり35人に Iターン進み出生数増 今後は再び減少見通し 次の一手を模索 2025/4/27 04:00 出雲市内で相次ぐ校舎増改築 市教委、見込み変動で対応に苦慮 2026/4/1 04:00 島根の小中11校で新入生ゼロ 少子化加速「新たな段階」 25年度 2025/4/10 04:00 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん