伝統「用瀬の流しびな」 首都圏の若者ら、鳥取の文化継承に一役 制作体験の手伝い、交流ブースで語らう 写真5枚 山陰 2026/4/21 18:15 保存 旧暦の桃の節句の19日、鳥取市用瀬町で伝統行事「用瀬の流しびな」が行われた。同町の魅力を発信する首都圏の若者ら8人が初参加。流しびな制作団体の手伝いやブース設置を通し... 残り757文字(全文:841文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 伝統「流しびな」継承へ 首都圏の若者が魅力発信 鳥取・用瀬 2025/3/31 04:00 無病息災祈る流しびな 鳥取・用瀬 2024/4/12 04:00 健やかな成長願い、流しびな 安来・広瀬「富田のひな流し」 鳥取・用瀬の伝統行事習い、22回目 2026/4/5 19:00 八頭町長選、12年ぶりの選挙戦 町議補選も 投開票は26日 2026/4/21 19:10 JR乃木駅近くの建物から出火 松江市 けが人なし 2026/4/21 19:00 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん