17年のJR東海社員自殺は労災と福岡高裁 2026/4/24 17:20 保存 JR東海の20代男性社員が2017年に自殺したのは、業務が原因で適応障害を発病したためだとして、福岡県の父親が労災と認めなかった国の処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、福岡高裁は24日、請求を認めた。原告側の逆転勝訴。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 5月の原油調達は前年実績の6割と首相 2026/4/24 18:19 今夏の甲子園大会でリプレー検証導入 2026/4/24 18:15 ソニー生命、詐取被害を全契約者調査 2026/4/24 18:14 日本高野連の宝会長が辞任 2026/4/24 18:13 米批判、AI産業への中傷と中国外務省 2026/4/24 17:25 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 脳トレはじめてみませんか? 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校