「検察抗告の付則閉じ込めは問題」と柴山氏 2026/5/7 18:30 保存 再審制度見直しに関する超党派の国会議員連盟で会長を務める柴山昌彦元文部科学相は「検察抗告を付則に閉じ込め、検察側の一存で抗告できるように読めるのは極めて問題だ」と、法務省の再修正案を批判した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 北海道の放火殺人無罪判決、検察が上告断念 2026/5/7 19:26 磐越道事故の運転手は元胎内市職員 2026/5/7 19:24 中国外相、米に「核心的利益」の尊重要求 2026/5/7 19:21 秋田県警が潟上市役所を家宅捜索 2026/5/7 19:17 鴨川メガソーラー、山林復旧のめど立たず 2026/5/7 18:59 東北新幹線で異臭、乗客所持の液体漏れたか 2026/5/7 18:43 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました!