普賢岳大火砕流35年、発生時刻に黙とう 2026/6/3 16:22 保存 長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から35年となった3日、麓の島原市では発生時刻の午後4時8分に合わせて防災無線のサイレンが鳴り響き、市内各所で遺族らが黙とうした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 岐阜・大垣の3遺体は親子、室内に練炭 2026/6/3 16:46 静岡で土砂崩れ、伊豆急行線路に流入 2026/6/3 16:10 中東情勢受け脱炭素電源を最大限活用と首相 2026/6/3 16:03 台風で5378校休校、小中学生3人けが 2026/6/3 16:03 兵庫の川に遺体、指名手配の男の可能性も 2026/6/3 15:58 サッカーJ1横浜Mが大島監督解任 2026/6/3 15:41 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん