全電源喪失の記憶 -証言 福島と原発の50年- 第1部・運転開始(6) 「原発は安全」住民説得 2021/3/13 05:00 保存 東京電力は自社初の原発建設に向け福島県大熊、双葉両町で測量を続けていた1964年、並行して大熊町側の民有地取得のため県知事に買収の仲介を依頼。県開発公社による地元住民との交渉が始まっていた。 「賛... 残り906文字(全文:1006文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ガイナーレ鳥取、今季最終戦を白星 奈良に逆転勝ち J3 2025/11/29 17:05 晩秋彩る花に想いよせて 安来・アルテピアで展示会、30日も 2025/11/29 15:15 メガソーラー 開発で自然環境を変える心配も <ニュースのヒント> 2025/11/29 15:00 安野光雅さんが描いた古里・津和野 昭和の風景や暮らし感じる作品展示 2025/11/29 14:50 原子爆弾の投下と「同じ」 トランプ大統領の発言に抗議 <ニュースで解けた?> 2025/11/29 13:00 特集・連載 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 献血推進大使に大学生4人任命 島根県血液センター 2025/9/1 04:00 健康経営に助言 益田 2025/5/22 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 親子で楽しくエコを学べる体験型イベント! 「こどもエコミュージアム」を9月6日(土)に松江市で開催 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 動ける今を楽しむ 地域の集い 奥出雲町に暮らす長谷川公子さん