大正天皇が写した宍道湖? 皇太子時代 両県の風景写真発見 山陰 2021/12/16 04:00 保存 宮内庁の公開資料から、大正天皇が皇太子時代の1907(明治40)年に山陰両県を訪れた際、自ら撮った可能性が高い写真が見つかった。無題のアルバムに貼られた64点のモノクロ写真で、... 残り807文字(全文:896文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米子高専放送部 開園30年の歩み 水鳥公園の音声番組制作 中国高校で部門優勝 2026/3/11 04:00 11日付献血 2026/3/11 04:00 企業への関心維持が鍵 転職も見据えた仕組みを <平井県政の羅針盤 2026鳥取県予算>(中)県内就職促進 2026/3/11 04:00 地域密着の報道継続を 山陰中央新報「報道と読者」委 社外3委員、背景深掘り記事充実も 2026/3/11 04:00 共産党と市民団体 候補擁立見送り 鳥取市長選、三つどもえに 2026/3/11 04:00 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求