大正天皇が写した宍道湖? 皇太子時代 両県の風景写真発見 山陰 2021/12/16 04:00 保存 宮内庁の公開資料から、大正天皇が皇太子時代の1907(明治40)年に山陰両県を訪れた際、自ら撮った可能性が高い写真が見つかった。無題のアルバムに貼られた64点のモノクロ写真で、... 残り807文字(全文:896文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米子高専放送部 開園30年の歩み 水鳥公園の音声番組制作 中国高校で部門優勝 2026/3/11 04:00 11日付献血 2026/3/11 04:00 企業への関心維持が鍵 転職も見据えた仕組みを <平井県政の羅針盤 2026鳥取県予算>(中)県内就職促進 2026/3/11 04:00 地域密着の報道継続を 山陰中央新報「報道と読者」委 社外3委員、背景深掘り記事充実も 2026/3/11 04:00 共産党と市民団体 候補擁立見送り 鳥取市長選、三つどもえに 2026/3/11 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん