ロ軍侵攻 保有論後押し 公明慎重、立民は拙速批判 2022/4/12 04:00 保存 自民党が「国家安全保障戦略」の改定に向け、敵基地攻撃能力の保有を政府に提言する方向となった。ロシア軍のウクライナ侵攻や中国、北朝鮮の軍備増強で高まる緊張が保有論を後押しする。だが連立を組む公明党は慎重姿勢を崩しておらず... 残り992文字(全文:1102文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 人事 倉吉市(2026年5月1日付) 2026/4/28 19:10 お悔やみ・島根4月28日(市町村届け出) 2026/4/28 19:00 合区解消、できることは何でもやる 参院は熟議の府として活動 藤井一博参院議員インタビュー 2026/4/28 18:45 お悔やみ・鳥取4月28日(市町村届け出) 2026/4/28 18:01 スサマジが茨城戦で見せた「諦めないプレー」 主将ケイの姿勢、チームに浸透【朴航生・from コートサイド】 2026/4/28 18:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩