作り手の心癒やす布草履 被災女性ら続ける手仕事 東北から各地へ広がり 2023/3/9 04:00 保存 赤、黄、オレンジ、紫の色鮮やかな布草履―。東日本大震災で被災した女性たちによって作り続けられ、丁寧な手仕事にはファンが多い。作り手自身の心も癒やしてきた活動に、首都圏の生きにくさを抱える人たちも参加。間もなく震災か... 残り977文字(全文:1085文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 山田祐実、15キロ過ぎで飛び出し独走V 指導者の勧めで競技継続、取り戻した「走る楽しさ」 2026/3/16 04:01 岸清一スポーツ大賞に陸上男子・足立祥史さん 東京デフリンピックで金メダル 2026/3/16 04:00 鳥取城北が団体3連覇 全国高校相撲選抜大会 2026/3/15 21:21 【写真特集】スサマジ、連敗5でストップ 特別指定選手・新井が攻撃けん引 2026/3/15 20:00 石見神楽8演目に400人沸く 神楽の里かなぎ共演大会 2026/3/15 19:15 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 脳トレはじめてみませんか? 2026大中古車博 開催中! 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力