生い立ちの家で「永井カフェ」 雲南 交流と平和考える場に 山陰 2023/8/9 04:00 保存 1945年8月9日の長崎原爆で被爆しながら人々の救護を続けた永井隆博士(1908~51年)が、幼少期を過ごした雲南市三刀屋町多久和の「生い立ちの家」で、博士の名を冠した... 残り768文字(全文:853文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「3・11を私たちは忘れません」 江津市でも東日本大震災犠牲者を追悼 2026/3/11 16:11 安来市の布部ダム、ゲートから漏水続く 1月の地震で破損 劣化が進む恐れ 2026/3/11 15:35 「もっと被災地に関わりたい」 迷い振り切り島根から移住 人の縁を感じ、導かれた土地 <to東北~東日本大震災15年~>(6)永田哲也さん 2026/3/11 10:30 玉はじき…「ごめいさん」 浜田・原井小でそろばん教室 2026/3/11 04:00 JR木次線・日登駅、彩る卒業記念の絵 雲南・寺領小6年生が贈る 2026/3/11 04:00 特集・連載 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校