実審理期間 14年間で5倍 裁判員裁判 評議も長期化 辞退7割、参加者確保課題 2023/8/20 04:00 保存 裁判員裁判の初公判から判決までにかかる日数「実審理期間」が昨年1年間は平均17・5日となり、制度初年だった2009年の3・7日と比べて5倍近くまで伸びたことが19日、最高裁... 残り791文字(全文:878文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 鳥取県職員異動(4月1日付) 知事部局、企業局、監査委員事務局、病院局 2026/3/27 04:00 中高生事故、自転車が最多 21~25年警察庁分析、4011人死傷 登下校で多発、法令違反も 2026/3/27 04:00 SNS依存で賠償命令 米陪審、メタとグーグルに 未成年利用規制に影響も 2026/3/27 04:00 イラン、米に5条件逆提案 侵略停止や被害賠償 攻撃あす1カ月 2026/3/27 04:00 慈しみの心 No.3680 2026/3/27 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~