歴代3知事が33年居住 島根公舎、1986年に新築 山陰 2023/9/22 04:00 保存 島根県知事公舎の歴史は明治期にさかのぼる。1871年の廃藩置県により、現在の知事の役割を担う「... 残り432文字(全文:480文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 島根県知事公舎を本年度で廃止 丸山知事、跡地は売却含め検討 2023/9/22 04:09 知事公舎、全国で廃止の動き 老朽化や不便さ理由 使用は鳥取など20県 2023/9/22 04:00 かつて松江藩上屋敷 細田氏が公務 衆院議長公邸 不昧が使った井戸枠残る 2022/2/12 04:01 退去時修繕費 なぜ住民負担 公営住宅 不満と疑問の声 両県、民間は大家負担原則 2022/12/14 04:00 担い手確保の切り札に 安来の就農・定住パッケージ 手厚い支援 25人定着 2022/4/9 04:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 脳トレはじめてみませんか? 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した