施行77年 危うい現状 寄稿 憲法記念日 〈澤地久枝〉 2024/5/3 04:00 保存 5月3日は憲法記念日。戦争を経験した世代であるノンフィクション作家の澤地久枝さんは、安全保障を巡る政府の姿勢や、改憲に向けた動きに強い危機感を抱く。自身の経験と、平和憲法への思いをつづった。 戦争を続けていた日本が無条件降伏した日、私は14歳... 残り1116文字(全文:1239文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【写真特集】島根・鳥取のお花見スポット2026 桜の名所、見頃迎える(随時更新) 2026/4/1 22:30 【写真特集】スサマジ、SR渋谷に及ばず連敗 第47戦 2026/4/1 21:21 スサマジ、SR渋谷に痛い敗戦 バスケB1 2026/4/1 21:11 お悔やみ・島根4月1日(市町村届け出) 2026/4/1 19:15 お悔やみ・鳥取4月1日(市町村届け出) 2026/4/1 17:48 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント