発見地は宍道 化石の学名に 新種の深海魚「シンジエンシス」 英文誌掲載「世界に地名広まる」 松江 山陰 2024/8/17 04:00 保存 1980年代に松江市宍道町上来待で見つかり、新種だと判明した約1600万年前の深海魚の化石が、日本古生物学会が発行する英文誌「Paleonto... 残り648文字(全文:720文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 こだま・新種の化石 ロマン限りなく 2024/8/16 04:00 宍道湖にいる「シンジコフナムシ」世界にいた! 大阪の研究員が突き止めた真相は 2024/7/3 04:01 斐川地域と周辺の大地〈入月 俊明〉 変遷物語る化石や地層 2021/6/13 04:00 知りたい!ホントの恐竜(24) 「新種」は4道県で11種類 他地域でも見つかる可能性 2023/10/15 04:00 おうちで楽しむミュージアム(3)福井県立恐竜博物館 化石を観光資源に 大沢 夏美 2022/7/30 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント!