全中、一部競技廃止方針 島根でも依然不満 水泳など9競技、保護者「やり切れない」 スポーツ 山陰 2024/8/17 04:00 保存 日本中学校体育連盟(日本中体連)が全国中学校体育大会(全中)で一部競技を2027年度から実施しない方針を発表して2カ月余りが経過した。代替大会の開催が... 残り693文字(全文:769文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 市郡大会を7ブロック制に 島根県中体連が本年度見直し 生徒、教員の減少加速 26年度には五つに再編 2023/7/6 04:00 山陰6市で6競技実施 26年全中 バスケやバドミントンなど 2024/6/29 04:00 経費、人員確保が課題 全中代替大会 中体連、競技団体にしこり 2024/6/19 04:00 全中規模縮小 生徒の意欲低下危惧 島根の関係者、負担軽減理解も 2024/6/9 04:00 全中大会 9競技取りやめ 27年度以降 水泳や体操 少子化、教員負担軽減 2024/6/9 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校