国連女性差別撤廃委員会に寄せて 求められる複合差別の解消 藤原久美子(DPI女性障害者ネットワーク代表) 2024/10/8 04:00 保存 日本の女性政策を巡り、国連の女性差別撤廃委員会が17日、日本政府への対面審査をスイス・ジュネーブで実施する。これに合わせ、現状を委員に訴えるために現地入りする「DPI女性障害者ネット... 残り835文字(全文:927文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 女性同士で「定年」語ろう 均等法第1世代が60歳に 男性に偏らぬ情報提供を 2024/8/22 04:00 日本の女性政策 10月審査へ 選択的夫婦別姓で再勧告も 国連差別撤廃委 2024/8/5 04:00 明窓 受け止めたい言葉 2024/7/29 04:00 多文化共生学ぶ フリーライター李さん講演 松江 2022/2/21 04:00 寄稿 日本の男女格差〈松尾 亜紀子〉 目を覚ますべきは誰か 無視される暗い現実 2022/8/12 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん