政権意識、批判の視点必要 鳥取県25年度当初予算案 山陰 2025/2/14 04:00 保存 鳥取県の2025年度一般会計当初予算案の特徴は、石破政権を意識したことだ。平井伸治知事は石破茂首相の地元を自負し、地方創生や性別によるアンコンシャスバイアス(無意識の思い込みや偏見)... 残り833文字(全文:925文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 鳥取県、当初予算案3650億円 25年度 人口減や防災対策に注力 2025/2/14 04:00 偏見解消や県美開館 鳥取県が政策推進へ組織改正 2025/2/14 04:00 事業費確定に伴い81億円減額補正へ 鳥取県24年度予算 2025/2/14 04:00 【徹底取材】島根県の2025年度当初予算案 私たちの暮らしはどうなる? 2025/2/8 05:00 【交通情報】山陰道・安来道路 米子西IC―安来IC間の下り線で通行止め 2026/3/17 14:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演